作品取扱作家

バイオグラフィ
1923
長崎県生まれ
1941
立命館大学法文学部入学
1943
海軍飛行科予備学生
1964
ニューヨーク世界博覧会、壁画「ストーンクレージー」を展示
1975
ニューヨーク世界貿易センター、巨大彫刻『雲の砦』を制作
1979
日本アカデミー賞「映画神像」を制作
現在、香川県在住
個展
2015
「SAMURAI」NANZUKA、東京
2014
"サキモリ・ピリカ"を制作(彫刻公園サキヤマー赤平市エルム高原、北海道)
"まかしまい"を制作(県立中央病院、香川)
2013
"コロポックル・旅法師JR・ナガレバチ"を制作(彫刻公園サキヤマー赤平市エルム高原、北海道)
2012
"その気・指の肌・ATOYAMA"を制作(彫刻公園サキヤマー赤平市エルム高原、北海道)
"KANE POPPO"を制作(稚内駅、北海道)
"UMAGENISAKASO"を制作(香川県歯科医療専門学校、香川)
"乱世無頼"を制作(岡山北ゴルフ倶楽部、岡山)
2011
「サムライアーティスト 流政之展―祈り」高松天満屋、香川
"映画神像"を制作(T・ジョイ博多、福岡)
"旅法師"を制作(彫刻公園サキヤマー赤平市エルム高原、北海道)
2010
「流政之展ー建築と彫刻」竹中工務店 GALLERY A4、東京
「陶と書」高松天満屋、香川
"セトサキモリ"を制作(呉カントリークラブ、広島)
"ほんまもん"を制作(県立三本松高校、香川)
"テルミヌス"を制作(札幌ステラプレイス、北海道)
"サキヤマ"を制作(彫刻公園サキヤマー赤平市エルム高原、北海道)
"山サキモリ"を制作(太龍寺、徳島)
2009
「流政之展」高松市美術館、東京
"ICCHORA"を制作(新町川、徳島)
"戦いやぶれて花が咲く"を制作(聖徳大学、千葉)
2008
「流政之の世界展」高松、広島、岡山、米子、福山巡回
"ナガレバチ"を制作(浜松アートフォルムサロン、静岡)
"KOKEKE MUSHA"を制作(熊本県立美術館、熊本)
"MATAKITALA"を制作(浜松駅キタラ広場、静岡)
2007
「流政之展」日動画廊、東京
「流政之展」ジェイソン・マッコイギャラリー、ニューヨーク
"くぐりほてい"を制作(養仙寺、京都)
"ポッポヤ"を制作(鉄道博物館、埼玉)
2006
"もどり雲"を制作(彫刻公園ストーンクレージーの森、北海道)
"MATAKITENO"を制作(サンポートホール高松、香川)
"NEMURI"を制作(竹中工務店本社、東京)
"サキモリ"を制作(皇學館大學、三重)
"ASOBAMAIKA"を制作(アートフォルム田町、静岡)
"EELA"を制作(静岡がんセンター、静岡)
"NAGARE CHAIR"を制作
2005
"WAVE MAGIC"を制作(聖徳大学、千葉)
"住塚"を制作(コンフォール東鳩ヶ谷、埼玉)
"サキモリ"を制作(北海道知事公館、北海道)
2004
「NANMOSA NAGARE展」北海道立近代美術館・流山温泉・彫刻公園ストーンクレージーの森・彫刻公園北追岬、北海道
"だいてんまい・おっちゃんこ・いいんでないかい"を制作(彫刻公園ストーンクレージーの森、北海道)
"雲の砦JR."を制作(北海道立近代美術館、北海道)
"サヌキサキモリ"を制作(サンポートホール高松、香川)
"海卵"を制作(大分マリーンパレス水族館うみたまご、大分)
"島へっちょ・よくきたさ・恋のつぎめ"を制作(彫刻公園北追岬、北海道)
"サキモリ"を制作(JR函館駅、北海道)
"なんだべ"を制作(立命館慶祥中学校・高等学校、北海道)
"デアイバチ"を制作(札幌エルプラザ、香川)
2003
"きのうの敵はあすの友 函館解放1868年"を制作(JR函館駅、北海道)
"キミノヤ"を制作(彫刻公園ストーンクレージーの森、北海道)
"ポチポチ"を制作(流山温泉、北海道)
"ピリカ"を制作(札幌JRタワー、北海道)
"映画神像"を制作(札幌シネマフロンティア、北海道)
"UMECHAN"を制作(二楽園岡本の里、兵庫)
2002
「流政之展」ギャラリーオー工房、岐阜
「流政之展」画廊不知火、岐阜
「流政之展」ジェイソン・マッコイギャラリー、ニューヨーク
"ピノ"を制作(聖徳大学、千葉)
"おかげさんで"を制作(大阪府民共済組合、大阪)
"キタサキモリ"を制作(札幌アーバンサイトミュンヘン大橋、北海道)
"MOMO・ミルベヤ・七天狗・トーレバ・トッポイ・イイベヤ・ワタシモリ・駒が辻・カチバチ・GOD FATHER・ボチボチ・ヅナコマ・TOMORROW"を制作(彫刻公園ストーンクレージーの森、北海道)
2001
"だいてんまい"を制作(JR高松駅、香川)
"ほなね"を制作(明治生命高松ビル、香川)
"月わたり"を制作(関西学院大学三田キャンパス、兵庫)
"何しよんな"を制作(大内町笠松小学校跡、香川)
2000
"テンツクテンテン・ピカピカ"を制作(セルプ・ガーデンハウス、千葉)
"ひょうたんこま"を制作(アクロス新大阪、大阪)
1999
「流政之 肌追展」江戸堀画廊、東京
「流政之 肌追展」日動画廊、東京
「流政之展」ソールズベリー・ニューアートセンタースカルプチャーパーク&ギャラリー、イギリス
"べっちゃないロック"を制作(淡路島、兵庫)
"男のふしめ"を制作(函館ラ・サール高等学校、北海道)
"してんまい"を制作(高松中央高等学校、香川)
"きいてんまい"を制作(NTTドコモ四国ビル、香川)
1998
"ぬくともり"を制作(飛騨高山、岐阜)
"サキモリ"を制作(川北電気工業、愛知)
"聖徳三言"を制作(聖徳大学、千葉)
"ヨッチョクレ"を制作(さとうベネック、大分)
"いのいち"を制作(大林組東京本社品川インターシティ、東京)
1997
「ワレハダ」相生森林美術館、徳島
「流政之展」ジェイソン・マッコイギャラリー、ニューヨーク
"スキダッペ"を制作(茂木町道の駅、栃木)
"がんじゅう丸"を制作(諫早市健康福祉センター、長崎)
"八福"を制作(名古屋ドーム、愛知)
"あしたえんじゃけえ"を制作(広島市現代美術館、広島)
"MOMO"を制作(安田生命大阪アカデミア、大阪)
"土佐文学塚"を制作(高知県立文学館、高知)
"キッパト"を制作(札幌学院大学、北海道)
"ヨサコン"を制作(ノースランド帯広、北海道)
"イケイケ・ドンドン"を制作(関西テレビ、大阪)
1996
"乱世無頼"を制作(東洋シャッター、奈良)
"人生悔いなし"を制作(日野自動車21世紀センター、東京)
"エットセ"を制作(倉敷ライフキャンバス、岡山)
"オキサ"を制作(奥尻町海洋研修センター、北海道)
"ソヤサカイエエヤンカ"を制作(市立堺病院、大阪)
"イッチョマエダベサ"を制作(住友商事札幌ビル、北海道)
"オーウド"を制作(鹿児島県庁、鹿児島)
1995
"タマゲタ100番"を制作「長野市野外彫刻展」長野
"森サキモリ"を制作(相生森林美術館、徳島)
"サキモリ"を制作(四国電力、香川)
"ハナコン"を制作(香川銀行本店、香川)
"あしたから"を制作(横浜市久保山斎場、神奈川)
"ヨカアシタ"を制作(白木峰高原、長崎)
"パチパチ・シャンシャン"を制作(聖徳大学、千葉)
"よか獅子"を制作(諏訪神社、長崎)
1994
「流政之展」江戸堀画廊、大阪
「流政之展」日動画廊、東京
「流政之小物展」高松三越、香川
"郭の湯"を制作(東光園、鳥取)
"トモエサキモリ"を制作(巴鐵工、岡山)
"マタアシタ"を制作(立川市中央図書館女性総合センター、東京)
"色よい返事"を制作(常磐高等学校、福岡)
"またな"を制作(倉敷弥生駅前、岡山)
"マタキテチョ"を制作(瀧定名古屋、愛知)
"はんなり地蔵・千客万来"を制作(大丸、京都)
1993
"ボチボチユコカ"を制作(門真市民会館、大阪)
"ヤッタロカ"を制作(河内松原駅前、大阪)
"アシタサキモリ"を制作(小ヶ倉斎苑、長崎)
"ときのぬけ道"を制作(セイコー電子工業、千葉)
"ケヤサキモリ"を制作(芥屋ゴルフクラブ、福岡)
"カゼンサラ"を制作(ハウステンボスカントリークラブ、長崎)
"ながれもん三度笠"を制作(モービル石油本社、バージニア)
"サキモリ"を制作(ホノルルアカデミーオブアーツ、ハワイ)
1992
"江戸きんきら・オトサキモリ"を制作(東京文化会館、東京)
"むしゃんよか"を制作(代々木ゼミナール、熊本)
"黒瀬大黒"を制作(神が辻プラザ、岡山)
"八州旅がらす"を制作(鷹匠橋、千葉)
"門待ち"を制作(グランフィールズカントリークラブ、静岡)
"青春の階段"を制作(東洋シャッター、大阪)
"江戸こまた"を制作(蛎殻町公園、東京)
"マッテチョ"を制作(INAX本社、愛知)
"花に向かって花に立つ"を制作(大阪経済大学、大阪)
"辻が浜天狗"を制作(海鮮北斗、愛媛)
"ハナフササキモリ"を制作(花房住宅、香川)
1991
"神戸海援隊"を制作(神戸市メリケンパーク、兵庫)
"おもろ座"を制作(けやき坂中央公園、兵庫)
"目鼻立ち"を制作(ダイヤモンド八ヶ岳美術館リゾートホテル、東京)
"恋のぬけ道"を制作(ハウステンボスカントリークラブ、長崎)
"天命拓新"を制作(田辺製薬東京研究4号館、埼玉)
1990
「流政之展」江戸堀画廊、大阪
"ホンマデッカ"を制作(大阪ビジネスパーク、大阪)
"サキモリ"を制作(毎日放送、大阪)
"エドコン"を制作(明治生命東陽町ビル、東京)
"げんつきげんちゃん"を制作(第一生命ビル、大阪)
"うめちゃん"を制作(阪急三番街、大阪)
"デレイモモ"を制作(代々木ゼミナール、岡山)
"メデタイ"を制作(代々木ゼミナール、兵庫)
"なんでかんで"を制作(富士ゼロックス、兵庫)
"こまビリケン"を制作(田村駒、大阪)
"ユメコン"を制作(ウィズワンダーランド、広島)
"和可"を制作(創価学会、東京)
"恋の背中"を制作(大原美術館、岡山)
"神の眼"を制作(追手門学院大手前高校、大坂)
"ハナコン"を制作(長崎プリンスホテル、長崎)
"ナガレバチ"を制作(ナッソー郡美術館、ニューヨーク)
1989
"波しぐれ三度笠"を制作(赤碕町菊港、鳥取)
"ヤナギバチ"を制作(リバーテラス、大阪)
"ながれバチ"を制作(穴吹工務店、香川)
"ハカタブルドン"を制作(博多百地、福岡)
"八丁ダルマ"を制作(大通ビル、北海道)
"やったー太鼓"を制作(代々木ゼミナール、福岡)
"ドササキモリ"を制作(秋田千秋美術館、秋田)
"恋侍白菊"を制作(西枇杷島、愛知)
"叡智の微笑"を制作(特許庁、東京)
"ネキニキンサイ"を制作(広島国際会議場、広島)
"おきばりやす"を制作(野村證券、京都)
"浜栗林"を制作(瀬戸大橋記念公園、香川)
1988
「神々の放浪 流政之展」日動画廊、東京
"どだま獅子"を制作(瀬戸大橋記念公園、香川)
"ながれバチ"を制作(高松市立美術館、香川)
"ヒロシマモードン"を制作(代々木ゼミナール、広島)
"センバステップ"を制作(クラボウ本社、大阪)
"青春バンザイ・セイトクドリ"を制作(聖徳大学、千葉)
"サキモリ"を制作(徳島県立近代美術館、徳島)
"おのこさむらい"を制作(都城市立妻ヶ丘中学、宮崎)
"雲が湯"を制作(東光園、鳥取)
1987
"風に向かって風に立つ"を制作(大阪経済大学、大阪)
"ナニワモードン"を制作(代々木ゼミナール、大阪)
"おむっさん"を制作(高松国際ホテル、香川)
"神威流・回天が原"を制作(彫刻公園北追岬、北海道)
1986
「流政之展」高松三越、香川
"えらいやっちゃ"を制作(徳島市役所、徳島)
"へんぱこんぱ"を制作(牟禮印刷、香川)
"ポンサ"を制作(札幌狸小路、北海道)
"ハナサキモリ"を制作(聖徳大学、千葉)
"雲に向かって雲に立つ"を制作(大阪経済大学、大阪)
"ハカタモードン"を制作(代々木ゼミナール、博多)
"ナンジャモンジャシャモジデガンス"を制作(広島市役所、広島)
1985
「人は神となるか1958-1985 流政之展」江戸堀画廊、大阪
"あのさ"を制作(横須賀市役所、神奈川)
"ポン子・ポン太・えっとぷり"を制作(徳島新聞放送会館、徳島)
"あばばい"を制作(徳島県立城南高校、徳島)
"だぼくれ獅子"を制作(有馬温泉ソサエティ、兵庫)
"おいでんポスト"を制作(おかざき世界こども美術博物館、愛知)
1984
"はぐれ鳥"を制作(彫刻公園北追岬、北海道)
"津山斜居"を制作(津山市役所、岡山)
"厄よけ"を制作(南海放送、愛媛)
"サキモリ"を制作(萩女子短期大学、山口)
1983
"そうずら大黒"を制作(ホテルロード、静岡)
"かけあんき"を制作(広島県立加計高等学校、広島)
"パナ"を制作(スリランカ総合病院、スリランカ)
1982
"アシタイチバン"を制作(第一生命大井本社、神奈川)
"北からの誇り"を制作(セイコー電子工業、千葉)
"なんもさストーブ"を制作(札幌ANビル、北海道)
"恋のえん・男の花道"を制作(東洋紡ビル、大阪)
1981
「流政之展」ギャラリーところ・東京、ギャルリーユマニテ・名古屋、江戸堀画廊・大阪、スズカワ画廊・広島巡回
"北追岬"を制作(彫刻公園北追岬、北海道)
"つきのある花"を制作(長崎商工会議所、長崎)
1980
"風雪100年"を制作(朝日新聞本社、東京)
"舞の庭"を制作(修善寺、静岡)
"ナルディン大佐"を制作(フランシスコ・d・ベニア記念病院、徳島)
"ちょいと大黒"を制作(アーバンヒル松戸、千葉)
"旅立ち"を制作(横浜市戸塚斎場、神奈川)
"おおいなる明日"を制作(警視庁、東京)
"風の旗"を制作(ケルン東亜美術館、ドイツ)
1979
"映画神像"を制作(日本アカデミー賞御神体)
"風の刻印"を制作(箱根彫刻の森美術館、神奈川)
"ぽんた"を制作(千里保険医療会館、大阪)
"誇りと剣"を制作(セゾン現代美術館、長野)
"かくし灯籠"を制作(山梨県立美術館、山梨)
"北の旗"を制作(北海道庁、北海道)
"郷愁"を制作(コロンブス美術館、オハイオ)
1978
「流政之展」梅田近代美術館、大阪
"風の城"を制作(国立国際美術館、大阪)
"いまだに"を制作(大阪商工会議所、大阪)
"バチ"を制作(K&Bプラザ、ルイジアナ)
1977
「流政之展」(西武美術館、東京)
"ながれバチ"を制作(セゾン現代美術館、長野)
"よそおいの儀式"を制作(兵庫県立近代美術館、兵庫)
"村サキモリ"を制作(四国民家博物館、香川)
"南蛮えびす"を制作(十八銀行、長崎)
1976
"こんちき"を制作(京都市役所駅前プラザ、京都)
"じゃんじゃん大黒"を制作(姫路商工会議所、兵庫)
1975
"勃興門"を制作(倉敷少年自然の家、岡山)
"なもちゃん"を制作(一宮市民会館、愛知)
"鞍の神"を制作(トヨタ鞍ヶ池記念館、愛知)
"恋弁天"を制作(新宿住友ビル、東京)
"ながれの庭"を制作(大石寺、静岡)
"雲の砦"を制作(ワールド・トレード・センター、ニューヨーク)
1974
"ワーグマンに捧ぐ"を制作(横浜市教育文化センター、神奈川)
"玉ちゃん"を制作(新宿住友ビル、東京)
"なみかぐら・くぐりえびす"を制作(東京海上日動火災ビル、東京)
1973
「流政之展」スタンフリー画廊、ニューヨーク
"とおりゃんせ"を制作(大阪大林ビル、大阪)
"どんどん太郎"を制作(長岡市立劇場、新潟)
"おくのあきま"を制作(北海道県立近代美術館、北海道)
"サムライの涙"を制作(アサヒビール大山崎山荘美術館、京都)
"時の香"を制作(神奈川県立近代美術館、神奈川)
"風の石笛・さわり大黒"を制作(三菱東京UFJ銀行、東京)
"バチ"を制作(サンディエゴ美術館、カリフォルニア)
"音無"を制作(リンカーンセンターオペラハウス、ニューヨーク)
1972
"石のなぞ"を制作(プリンストン大学美術館、ニュージャージー)
"タンマ"を制作(IBM本社ビル、東京)
"いだてん"を制作(大阪臨海スポーツセンター、大阪)
"波除獅子"を制作(阪和興業ビル、東京)
1971
"のぼり太鼓"を制作(IBM本社ビル、東京)
1970
"またきまい"を制作(五色台、香川)
"ほろよい"を制作(神奈川県立近代美術館、神奈川)
"無題"を制作(富士フイルム本社、東京)
"江戸っ子"を制作(東京世界貿易センタービル、東京)
"あほんだら獅子"を制作(千里中央公園、大阪)
1969
"くらしきもん"を制作(倉敷公民館、岡山)
"生まれかわり"を制作(ジュリアード音楽院、ニューヨーク)
"太平洋の赤ん坊"を制作(バンク・オブ・アメリカ本社ビル、サンフランシスコ)
1967
「流政之展」サンフランシスコ美術館・サンフランシスコ、シカゴアートクラブ・イリノイ、スタンフリー画廊・ニューヨーク巡回
"雨恋いじし"を制作(香川県国際交流会館、香川)
"モッコスガーデン・肥後武者"を制作(熊本県庁、熊本)
"秋の音"を制作(カーネギー美術館、ペンシルベニア)
"前進"を制作(ミネソタ美術館、ミネソタ)
"勇気"を制作(ウィリアムズカレッジミュージアムオブアート、マサチューセッツ)
1966
"かもめ"を制作(百十四銀行、香川)
"おいでまーせ"を制作(香川県文化会館、香川)
"風の姿"を制作(サンディエゴ美術館、カリフォルニア)
1965
「プリーズタッチ 流政之展」スタンフリー画廊、ニューヨーク
"浪花太鼓"を制作(大阪御堂ビル、大阪)
"禁"を制作(ハッシュホーン美術館、ワシントンDC)
"純"を制作(ミネソタ美術館、ミネソタ)
"伝心"を制作(サンフランシスコ美術館、サンフランシスコ)
"均"を制作(ロサンゼルス美術館、ロサンゼルス)
"夢逢"を制作(クリーブランド美術館、オハイオ)
"結ばれた二つの行方"を制作(セントルイス美術館、ミズーリ)
"集・孤高"を制作(ノースウェスタンナショナル保険会社、ミズーリ)
1964
"土神楽"を制作(全共連ビル、東京)
"波狩"を制作(サンディエゴ美術館、カリフォルニア)
"祈願"を制作(プリンストン大学美術館、ニュージャージー)
"愛のぬけ道"を制作(ジャパン・ソサエティ、ニューヨーク)
1963
「プリーズタッチ 流政之展」スタンフリー画廊、ニューヨーク
"天台の庭・風の庭・捨ての庭・里の庭・郭の庭・雲の庭・染めの庭"を制作(東光園、鳥取)
"のんき・ごろべえ"を制作(三愛ビル、東京)
"波浪"を制作(ナショナル・ギャラリー、ワシントンDC)
"祭"を制作(ハッシュホーン美術館、ワシントンDC)
1962
"恋矢車"を制作(大分県庁、大分)
"潮・波・舷"を制作(神奈川少年センター、神奈川)
1961
"はためき・のぼり風"を制作(東京文化会館、東京)
"風追い"を制作(パレスホテル、東京)
1960
"鳥追い"を制作(東京文化会館、東京)
"さび地蔵・波鏡"を制作(サンディエゴ美術館、カリフォルニア)
1959
"拓"を制作(銀座日航ホテル、東京)
1958
「鳥取の風土による流政之展」養清堂画廊、東京
1957
"コケシ地蔵"を制作
1956
"ナガレ地蔵"を制作
1955
「飛行空間」美松画廊、東京
「火面展」村松画廊、東京
グループ展
1996
「21世紀への予感 日本の現代美術50人展」ナビオ美術館、大阪
「素材とかたち 触覚との対話」茨城県近代美術館、茨城
1975
「アントワープ国際野外彫刻展」アントワープ、ベルギー
1974
「久野真・流政之二人展」桜画廊、愛知
1969
「ビル・リッキー・ナガレ3人展」東京画廊、東京
「20世紀の芸術ネルソン・ロックフェラーコレクション展」ニューヨーク近代美術館、ニューヨーク
1964
「ニューヨーク世界博覧会日本館」ニューヨーク "ストーンクレイジー"を制作
1961
「カーネギー・インスティテュート」ペンシルベニア
1957
「内間安星・流政之展」養清堂画廊、東京 
1956
「46人展」松坂屋、東京
1955
「第2回モダンアートフェア(朝日新聞主催)」東京
作品集
2011
「NAGARE 2009-2011」(ナガレスタジオ)
2009
「流政之作品論集」(美術出版社)
2007
「NAGARE 2007」(ナガレスタジオ)
2006
「NAGARE 2003-2004・2006」(ナガレスタジオ)
1999
「NAGARE 1999」(ナガレスタジオ)
1995
「Masayuki Nagare: The Life of a Samurai Artist」(Weatherhill)
1994
「NAGARE 1993-1994」(ナガレスタジオ)
連載
1995
「流政之の世界」(朝日新聞社)
1987
「私の履歴書」(日本経済新聞社)
受賞
2009
四国新聞文化賞
2007
JR北海道発足20周年記念表彰
1995
鳥取県景観大賞
1994
第22回長野野外彫刻賞
1983
吉田五十八賞
1978
第9回中原悌二郎賞
1974
日本芸術大賞
第2回長野野外彫刻賞
1967
香川県文化功労者
1962
日本建築学会賞
パブリック
コレクション
神奈川県立近代美術館
アサヒビール大山崎山荘美術館
兵庫県立近代美術館
箱根彫刻の森美術館
山梨県立美術館
セゾン現代美術館
おかざき世界こども美術博物館
高松市立美術館
徳島県立近代美術館
秋田千秋美術館
大原美術館
相生森林美術館
国立国際美術館
北海道立近代美術館
熊本県立美術館
広島市現代美術館
ミデルハイム美術館(ベルギー)
ケルン東亜美術館(ドイツ)
コロンブス美術館(アメリカ)
ナショナル・ギャラリー(アメリカ)
ニューヨーク近代美術館(アメリカ)
ロサンゼルス美術館(アメリカ)
ハッシュホーン美術館(アメリカ)
ミネソタ美術館(アメリカ)
サンディエゴ美術館(アメリカ)
リンカーンセンター(アメリカ)
プリンストン大学美術館(アメリカ)
カーネギー美術館(アメリカ)
セントルイス美術館(アメリカ)
クリーブランド美術館(アメリカ)
サンフランシスコ美術館(アメリカ)