所属作家

    バイオグラフィ
    1936
    東京都生まれ
    1958
    武蔵野美術大学卒業
    1975
    月刊「プレーボーイ」誌 アートディレクター就任
    1991
    京都造形大学大学院 情報デザイン学科 教授
    2016
    京都造形大学大学院 芸術研究科 教授
    現在、東京都在住
    個展
    2018
    「田名網敬一の現在 - Keiichi Tanaami Dialogue」京都dddギャラリー、京都、日本
    「Keiichi Tanaami」Guangzhou K11、広州、中国
    「田名網敬一展」Gallery Retara、札幌、日本
    「Perfect Cherry Blossom」NANZUKA、東京、日本
    「Dream of Human Metamorphosis」Galerie Gebr. Lehmann、ドレスデン、ドイツ
    2017
    「畸形宇宙」BOOKMARC、東京、日本
    「LAND OF MIRRORS」Gary Tatintsian Gallery、モスクワ、ロシア
    「獏の札」NANZUKA、東京、日本
    「HammerProjects:OliverPayneandKeiichiTanaami」Hammer Museum、ロサンゼルス、アメリカ
    「A Perfect Peach-Pink Day」GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン、ドイツ
    2016
    「DREAM FRAGMENT」ギャラリー360゜、東京、日本
    「The Laughing Spider」Karma International、チューリッヒ、スイス
    「BRIDGE」コートヤード広尾、東京、日本
    「Visible Darkness, Invisible Darkness」Sikkema Jenkins & Co.、ニューヨーク、アメリカ
    2015
    「迷いの橋」Gallery Retara、札幌、日本
    「空中回廊(1975-1993)」NANZUKA、東京、日本
    「Collages」Corbettvs.Dempsey、シカゴ、アメリカ
    2014
    「夜桜の散る宵闇」NANZUKA、東京、日本
    「KEIICHI TANAAMI」Sikkema Jenkins & Co.、ニューヨーク、アメリカ
    「Death Bridge」AISHONANZUKA、香港、中国
    「Collages」GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン、ドイツ
    「Clock Work Marilyn」Corbett vs. Dempsey、シカゴ、アメリカ
    2013
    「Kannon of Beauty - Adventures in Beauty Wonderland」Sephora Meatpacking、ニューヨーク、アメリカ
    「Birth and DeathBridge」Mizuma Art Gallery Singapore、シンガポール、シンガポール
    「Keiichi Tanaami」Karma International、チューリッヒ、スイス
    「KILLER JOE'S(1965 –1975)」Fondation Speerstra、アプレ、スイス
    「Tanaami Tee × 100」GALLERY SPEAK FOR、東京、日本
    「No More War」KALEIDOSCOPE's project space、ミラノ、イタリア
    「KILLER JOE'S(1965–1975)」NANZUKA、東京、日本
    「Burlesque」STUSSY Harajuku Chapter、東京、日本
    「No More War」Schinkel Pavillon、ベルリン、ドイツ
    「『Run&Roll』TANAAMI KEIICHI × CW-X」スパイラルガーデン、東京、日本
    2012
    「TanaamiTee×100」valveat81、東京、日本
    「Tanaami Drawn Films」GALERIE GEBR. LEHMANN、ドレスデン、ドイツ
    「Keiichi Tanaami」Corbettvs.Dempsey、シカゴ、アメリカ
    「No More War - Sculpture works in 80s」STUDIOLO、チューリッヒ、スイス
    「New Animation and Drawings」NANZUKA、東京、日本
    2011
    「PERFECT CHERRY BLOSSOM (withOliverPayne)」STUDIOLO、チューリッヒ、スイス
    「Drawings and Collages 1967–1975」GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン、ドイツ
    「結び隔てる橋」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    「『迷いの橋』シリーズ」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2010
    「Wander in The Chaos World - Keiichi Tanaami's Fantastic World」Oct Art & Design Gallery、深圳、中国
    2009
    「壺中天」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    「SPIRAL 2」GALERIE GEBR. LEHMANN、ドレスデン、ドイツ
    「Drowning by Drawing」galerie merkle、シュトゥットガルト、ドイツ
    「KANNOOON」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2008
    「DAYTRIPPER」Art&Public-CabinetPH、ジュネーブ、スイス
    「SPIRAL」GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン、ドイツ
    「COLORFUL」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2007
    「DAYDREAM」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2006
    「田名網主義(TANAAMISM)」ギンザ・グラフィック・ギャラリー、東京、日本
    「ビックリ箱構造の解剖展」京都造形芸術大学ギャルリ・オーブ、京都、日本
    「KAMON」Paul Smith No.9 Albemarle Street Shop、ロンドン、UK/Cc:room、 ベルリン、ドイツ/Someday Gallery、メルボルン、オーストラリア
    2005
    「田名網敬一」Transplant Gallery、ニューヨーク、アメリカ
    「田名網敬一の映画・グラフィック100展(ノルウェー国際映画際)」、ハウゲスン、ノルウェー
    2004
    「DISCO UNIVERSITY展(with 宇川直宏)」KPOキリンプラザ大阪、大阪、日本
    「Tanaami's Beauty Parade」成山画廊、東京、日本
    「田名網敬一の家具」graf media gm、大阪、日本
    「昇天する家具 + 綺想する都市展」EX'REALM、東京、日本
    「大遊園都市」IDEE、京都、日本
    2003
    「田名網敬一のコラージュ FLOWERS」アートスペースユーメリア、東京、日本
    「GET BACK」ギャラリー360゜、東京、日本
    2002
    「時代の触覚 田名網敬一のグラフィックワーク1967-2002」京都造形芸術大学 ディーズギャラリー、京都、日本
    「ドローイング3000」ギャラリー360゜、東京、日本
    「金魚の潜む絶景展」grafmediagm、大阪、日本
    「田名網敬一 快楽伝説1971– 2002」アップリンクファクトリー、東京、日本
    2001
    「『BLOW UP』出版記念展」ギャラリー360゜、東京、日本
    「金魚博覧会」国際フォーラム・エキシビジョン・スペース、東京、日本
    2000
    「1960年代のグラフィックワーク」ギャラリー360゜、東京、日本
    1998
    「ドライポイントによる変奏曲」ギャルリーヴィヴァン、東京、日本
    1996
    「版画100展」中京大学C・スクエア、愛知、日本
    1995
    「田名網敬一版画展・見立てる」ギャルリー・ヴィヴァン、東京、日本
    「田名網敬一版画展・記憶をたどる旅」牧神画廊、東京、日本
    1994
    「版画の仕事1967−1994」川崎市民ミュージアム、神奈川、日本
    「田名網敬一の映画 記憶のイメージ」川崎市市民ミュージアム映像ホール、神奈川、日本
    1992
    「田名網敬一の世界」池田20世紀美術館、静岡、日本
    1991
    「螺旋の森-2」乃木坂アートホール、東京、日本
    「田名網敬一版画展 森の祝福」村松画廊、東京、日本
    1990
    「森の掟」西武ホール、滋賀、日本
    1989
    「田名網敬一の新作・森の掟」シードホール、東京、日本
    1987
    「田名網敬一」アヌシー・シャトウ美術館、アヌシー、フランス
    「昇天する家」プラスマイナスギャラリー、東京、日本
    1986
    「ハリウッド・スターダスト」ギャラリー360゜、東京/有楽町朝日ギャラリー、東京、日本
    「田名網敬一の楽園 空中回廊」シードホール、東京、日本
    1985
    「百花繚乱 田名網敬一60年代ポスター展」ギャラリー360゜、東京、日本
    1984
    「宵に燃えるシリーズ」ギャルリーヴィヴァン、東京、日本
    1980
    「擬景図鑑シリーズ」ギャルリーヴィヴァン、東京、日本
    1979
    「もう一つの人工の楽園シリーズ」青画廊、東京、日本
    1977
    「忘遠鏡シリーズ」青画廊、東京、日本
    1976
    「シリーズ幼視景」西村画廊、東京、日本
    1974
    「恋のスーパーオレンジシリーズ」西村画廊、東京、日本
    1972
    「田名網敬一フィルム作品集」天井桟敷館、東京、日本
    「ゼンマイ仕掛けのマリリン」ギャラリーデコール、東京、日本
    1971
    「アメリカ生まれのセールロイド」ギャラリーデコール、東京、日本
    「シネマ・デモンストレーション」草月ホール、東京、日本
    1965
    「シリーズORDER MADE」椿近代画廊、東京、日本
    1959
    「メタリック・アートによる光の造形展」サトウ画廊、東京、日本
    1958
    「野外壁画のためのメタリック・アート展」村松画廊、東京、日本
    グループ展
    2018
    「Mickey: The True Original Exhibition」ニューヨーク、アメリカ
    「1968年 激動の時代の芸術」千葉市美術館、千葉、日本
    「EXPERIENCE POMMERY #4 // UNDERGROUND SPIRIT」DOMAINE POMMERY、ランス、フランス
    「コンテンポラリー・シック展 − 50人が描くファッション・イラストレーションの最前線 −」阪急うめだギャラリー、大阪、日本
    「Mangasia: Wonderlands of Asian Comics」Le Lieu Unique(巡回展)、ナント、フランス
    「Hello World. Revising a Collection」Hamburger Bahnhof - Museum für Gegenwart、ベルリン、ドイツ
    「Art Basel Hong Kong 2018」Hong Kong Convention and Exhibition Center (HKCEC)、香港
    「Mangasia: Wonderlands of Asian Comics」Villa Reale di Monza(巡回展)、モンザ、イタリア
    「Taking it Easy—The Secret Garden of Animation’s Wild Imagination」MOCA-Yinchuan、 銀川、中国
    「The House of Fame - Convened by Linder」Nottingham Contemporary、ノッティンガム、イギリス
    「Emerald City」K11 Art Foundation、香港
    2017
    「クリエイター70人のウルトラセブン 70 CREATORS' SEVEN」パルコミュージアム、東京、日本
    「Japanorama. A new vision on art since 1970」センターポンピドゥー・メッス、メッス、フランス
    「Mangasia: Wonderlands of Asian Comics」Palazzo Delle Esposizioni、ローマ、イタリア
    「The Art Show -タグチ・アートコレクションにみるミレニアムの美術」群馬県立近代美術館、群馬、日本
    「海と山のアート回廊」尾道市立美術館、広島、日本
    「Encounters Festival」、ブリストル、イギリス
    「GLOBAL NEW ART タグチ・アートコレクションのエッセンス」ウッドワン美術館、広島、日本
    「Unusual Contemporary Asian Exhibition Opens at Ramapo College」、マファ、アメリカ
    「片山正通的百科全書」東京オペラシティ アートギャラリー、東京、日本
    「Hot Mess」Karma Internationa、ロサンゼルス、アメリカ
    「Ambiguously Yours: Gender in Hong Kong Popular Culture」M+ Pavilion、香港、中国
    「オーバーハウゼン国際短編映画祭」、オーバーハウゼン、ドイツ
    「サンダンス映画祭」、パークシティ、アメリカ
    2016
    「ロンドン国際アニメーション映画祭」、ロンドン、イギリス
    「セントルイス国際映画祭」、セントルイス、アメリカ
    「Trans Kyoto: Keiichi Tanaami × Keiji Ito - The Collaged Memories」ISETAN The Japan Store Kuala Lumpur、クアラルンプール、マレーシア
    「ジュネーブ国際アニメーション映画祭」、ジュネーブ、スイス
    「THE SECRET LIFE OF THE PENCIL」Paul Smith SPACE GALLERY、東京、日本
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー、カナダ
    「エトランジェ映画祭」、パリ、フランス
    「Passion: Fan Behaviour and Art」ルートヴィヒ現代美術館、ブダペスト、ハンガリー
    「International Pop」フィラデルフィア美術館、フィラデルフィア、アメリカ
    「MYSTIFIERS」国立現代美術センター、モスクワ、ロシア
    「ALLOY & PEACE」スパイラルガーデン、東京、日本
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム、オランダ
    「Eyes Go Pop: Psychedelic Japan」テート・モダン、ロンドン、イギリス
    2015
    「赤塚不二夫のビチュツ展」BANK GALLERY、東京、日本
    「Unorthodox」ジューイッシュ・ミュージアム、ニューヨーク、アメリカ
    「The World Goes Pop」テート・モダン、ロンドン、イギリス
    「Various Artists - Before the GIF」High Line Channel 14、ニューヨーク、アメリカ
    「岡本太郎と中村正義[東京展]」豊橋市美術博物館、愛知/川崎市岡本太郎美術館、神奈川、日本
    「Passion: Fan Behaviour and Art」クンストラーハウス・ベタニエン、ベルリン/クンストハウス、ニュルンベルク
    「OUTDOOR」WARM São Paulo、サンパウロ、ブラジル
    「International Pop」Walker Art Center、ミネアポリス/The Dallas Museum of Art、ダラス、アメリカ
    「Art After Dark - Keiichi Tanaami × Chen Tianzhou」KALEIDOSCOPE Pop-up gallery、シンガポール、シンガポール
    「Looking Back / The 9th White Columns Annual - Selected by Cleopatra's」White Columns、ニューヨーク、アメリカ
    2014
    「COLORED NOISE for 8/02/CUBE1,2,3」渋谷ヒカリエ8/CUBE、東京、日本
    「Graphic film about the work of Sigmar Polke」les Abattoirs、トゥールーズ、フランス
    「Artists' Film Club: Colour」Institute of Contemporary Arts[ICA]、ロンドン、イギリス
    「HETA-UMA」Musée International des Arts Modestes[MIAM]、セタ、フランス
    「MANGARO - GARO magazine rebelle」Friche la Belle de Mai、マルセイユ、フランス
    「Puddle, pothole, portal」SculptureCenter、ニューヨーク、アメリカ
    「DOMMUNE University of the Arts -Tokyo Arts Circulation-」3331 Arts Chiyoda、東京、日本
    「KNOCK! KNOCK!」Galeria Javier Lopez、マドリッド、スペイン
    「Archipelagoes」Mizuma Art Gallery Singapore、シンガポール、シンガポール
    2013
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト、オランダ
    「Japanese Underground Cinema Program 6 : Radical Experiments in Japanese Animation」The Museum of Modern Art[MoMA]、ニューヨーク、アメリカ
    「ロンドン国際アニメーションフェスティバル」、ロンドン、イギリス
    「ANIMASIVO, Mexico City Contemporary Animation Festival」、メキシコシティ、メキシコ
    「Fantoche – International Animation Film Festival」、バーデン、スイス
    「KLIK! アムステルダム・アニメーション映画祭」、アムステルダム、オランダ
    「CutOut Fest 2013」、ケレタロ、メキシコ
    「Ausweitung der Kampfzone: Die Sammlung 1968 – 2000」ハンブルガー・バーンホフ現代美術館、ベルリン、ドイツ
    「Animated Dreams - Animation Film Festival」、タリン、エストニア
    「Eyeworks Festival of Experimental Animation」、シカゴ、アメリカ
    「NOW JAPAN」Kunsthal KAdE、アムステルダム、オランダ
    「秘められた海」尾道市立美術館、広島、日本
    「KABOON!」NeuesMuseumWeserburgBremen、ブレーメン、ドイツ
    「渋谷パルコ40周年記念エキシビション シブパル展。」(伊藤桂司との共作)、パルコミュージアム、東京、日本
    「Gallery Show」AISHONANZUKA、香港、中国
    2012
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト、オランダ
    「ウラジオストック国際映画祭」、ウラジオストック、ロシア
    「ワールドワイド短編映画祭」、トロント、カナダ
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム、オランダ
    「ロサンゼルス・アニメーションフェスティバル」、ロサンゼルス、アメリカ
    「アヌシー映画祭2012」、アヌシー、フランス
    「リノリウム国際映画祭」、モスクワ、ロシア
    「Fantoche 国際アニメーション映画祭」、バーデン、スイス
    「The Singapore Show: Future Proof」Singapore Art Museum、シンガポール、シンガポール
    「G-tokyo 2012」森アーツセンターギャラリー、東京、日本
    2011
    「JAPANCONGO: Carsten Höller's double-take on Jean Pigozzi's collection」CNAC(Centre National d'Art Contemporain) - Le Magasin、グルノーブル、フランス/Garage Center for Contemporary Culture、モスクワ、ロシア
    「THE 29TH FESTIVAL TOUS COURTS」、エクス=アン=プロヴァンス、フランス
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー、カナダ
    「INVIDEOミラノ国際実験映画祭」、ミラノ、イタリア
    「Plastic Paper: Winnipeg's Festival of Animated, Illustrated + Puppet Film」、ウィニペグ、カナダ
    「Animated Dreams - Animation Film Festival」、タリン、エストニア
    「KIRIN Big In Japan」、メルボルン、カナダ
    「Blue Sunshine」、モントリオール、カナダ
    「JALAPAGOS」三菱地所アルティアム、福岡、日本
    「田名網敬一の映像作品」Museum of Modern Art – Luxembourg[MUDAM]、ルクセンブルグ、ルクセンブルグ
    「ANGURA!」、トロント、カナダ
    「Le Cabaret Ver」、シャルルヴィル=メジエール、フランス
    「横浜トリエンナーレ」横浜美術館、神奈川、日本
    2010
    「オタワ国際アニメーションフェスティバル」、オタワ、カナダ
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト、オランダ
    「Eccentric City - Rise and Fall 奇想都市 - 生成と崩壊」ラサール芸術学院、シンガポール、シンガポール
    「:phunkTanaaMIX」Art Seasons、シンガポール、シンガポール
    「JALAPAGOS」TOKYO DESIGNERS WEEK、東京、日本
    2009
    「Stuttgart Festival of Animated Film」、シュトゥットガルト、ドイツ
    「DREAMEMPIRE/夢の帝国」Paul Smith SPACE GALLERY、東京、日本
    2007
    「Rock'n Roll Vol.1」NorrköpingArtMuseum、ノルショーピング、スウェーデン
    「Rock'n Roll Vol.2」SorlandersArtMuseum、ノルウェー
    「Pulp 11」Kistefos Museet、イェヴナケル、ノルウェー
    「ShContemporary」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2006
    「Festival de Cinema Japones - Nippon Koma展」、ポルトガル
    「Spoltore Ensemble 2005」、ペスカーラ、イタリア
    2005
    「メルボルン国際映画祭」、メルボルン、オーストラリア
    2004
    「第50回オーバーハウゼン国際短編映画祭」、オーバーハウゼン、ドイツ
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム、オランダ
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー、カナダ
    2003
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム、オランダ
    「イメージフォーラム・フェスティバル2003」パークタワーホール、東京、日本
    「ナッシュビル・インディペンデント映画祭」、ナッシュビル、アメリカ
    「田名網敬一+相原信洋 アニメーションバトル in 京都」日本イタリア会館、京都、日本
    「ロンドン国際映画祭」、ロンドン、イギリス
    「竹内栖鳳VS田名網敬一」アルビオンアートミュージアム、奈良、日本
    2002
    「オプト・マニエリスム 光束の劇場」シアターイメージフォーラム、東京、日本
    「映像体験ミュージアム - 日本の実験映画50's-70's」東京都写真美術館、東京、日本
    「田名網敬一+相原信洋 アニメーションバトル in 京都」京都造形芸術大学映像ホール、京都、日本
    「広島国際アニメーションフェスティバル」アステールプラザ広島、広島、日本
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー、カナダ
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト、オランダ
    2001
    「VERSUS VOL.3 田名網敬一VS宇川直宏」depot、東京、日本
    2000
    「JAGDAポスター展・DESIGN:2000」国際デザインセンター、愛知/岐阜県美術館、岐阜、日本
    「第6回ムンバイ国際ドキュメンタリー・短編・アニメーション映画祭」、ムンバイ、インド
    「日本の短編アニメーション」フランス文化センター、ニューデリー、インド
    「イメージフォーラム・フェスティバル2000」パークタワーホール、東京/横浜美術館、神奈川/大阪ドイツ文化センター、大阪、日本
    「日宣美の時代 日本のグラフィックデザイン1951-70」ギンザ・グラフィック・ギャラリー、東京
    1999
    「合成映画(OPTICAL SYNSESIS)特集・ニューサイケデリックとヴァーチャリティ展」イメージフォーラム、東京、日本
    1998
    「第28回フィンランド・タンペレ国際短編映画祭」タンペレ、フィンランド
    「20世紀美術|東と西展」池田20世紀美術館、静岡、日本
    「1960s=伝説の時代 いつかみた実験映画」横浜美術館、神奈川、日本
    「写真の視覚的拡張展」国立現代美術館、ソウル、韓国
    1997
    「美術と舞踏の土方巽」池田20世紀美術館、静岡、日本
    1996
    「版画の1970年代」渋谷区立松涛美術館、東京、日本
    「体感する美術1996 アーティストの考えるサバイバル・ツール」佐倉市立美術館、千葉、日本
    1995
    「花色いろ展」サントリーミュージアム[天保山]、大阪、日本
    「グラフィック写楽67人展」渋谷パルコギャラリー、東京、日本
    「日本の実験アニメーション」横浜美術館、神奈川、日本
    「戦後文化の軌跡 戦後50年映像ヒストリー」アクロス福岡円形ホール、福岡、日本
    1994
    「映像表現の歴史と展望」国際新聞ホール、ソウル、韓国
    「コンテンポラリー・ジャパニーズ・アニメーション」ハイ美術館、アトランタ、アメリカ
    「日本の実験映画40年史」KPOキリンプラザ大阪、大阪、日本
    「戦後日本の前衛美術展」横浜美術館、神奈川、日本
    1992
    「小集団の諸相 戦後美術の形成 1961-1969年」村松画廊、東京、日本
    「戦後美術の軌跡から 千葉市新収蔵作品展」千葉市民ギャラリー、千葉、日本
    「ADAM & EVE(性の磁場)展」埼玉県立近代美術館、埼玉、日本
    「回顧17年・50の美の世界展」池田20世紀美術館、静岡、日本
    1991
    「アートは楽しい・・・2」ハラミュージアムアーク、群馬、日本
    1990
    「ラスト・ディケイドのデザイン標本1990展」松屋、東京、日本
    「オプティカルムービーの系譜」埼玉県立近代美術館、埼玉、日本
    1989
    「ポラロイダート展」シードホール、東京、日本
    1988
    「アニメ進化論 日本の実験アニメの現在」O美術館、東京、日本
    1987
    「アヌシー国際アニメーション映画祭」、アヌシー、フランス
    「紙による作品展」Pinacotheca Gallery、メルボルン、オーストラリア
    「日本のイラストレーション1987展」西武アート・フォーラム、東京、日本
    「日本の前衛芸術展 日本の実験映画の歴史」ポンピドゥー・センター、パリ、フランス
    「ポスター日本 グラフィックデザインの確立と展開」練馬区立美術館、東京、日本
    1986
    「マンハイム国際映画祭」、マンハイム、ドイツ
    1985
    「第4回実験映画祭」兵庫県立近代美術館、兵庫、日本
    「日本の実験映画全米巡回上映」Mid-westFilmCenter、シカゴ、アメリカ
    「CONTINUUM'85 日本現代美術オーストラリア巡回展」 Pinacotheca Gallery、メルボルン、オーストラリア/BMギャラリー、神奈川、日本
    「ジェノバ市による 未来の日本前衛展」、ジェノバ、イタリア
    「オスナブリュック実験映画祭 実験映画ワークショップ」、オスナブリュック、ドイツ
    「ミュージアム・シアター - 新しい映像へのアプローチ、日本実験映画25年」埼玉県立近代美術館、埼玉、日本
    「1964-1984 Japanese 20 Years of Cinema」Australia Film Institute、メルボルン、オーストラリア
    1984
    「オスナブリュック実験映画祭 実験映画ワークショップ」、オスナブリュック、ドイツ
    「現代日本のポスター展」York University Art Gallery、トロント 、カナダ/ Stratford City Art Museum、ストラッドフォード、イギリス
    「第38回エディンバラ国際映画祭」、エディンバラ、スコットランド
    「マインハイム国際映画祭」、マインハイム、ドイツ
    「現代日本のポスター展」Art Curial、パリ、フランス
    1983
    「第7回香港国際映画祭 日本の実験映画特集」Hong Kong City Hall、香港、中国
    「日本の実験映画特集」TheArtInstituteofChicago、シカゴ、アメリカ
    「第2回現代芸術祭 芸術と工学」富山県立近代美術館、富山、日本
    「第3回オーストラリア映画会議」、メルボルン、オーストラリア
    1982
    「今日のイラストレーション展」宮城県美術館、宮城、日本
    「実験映画への招待 映画芸術ラジカリズム展」福岡市美術館、福岡、日本
    「実験映画20年展」宮城県美術館、宮城、日本
    「明日の美術館を求めて 美術劇場展」兵庫県立近代美術館、兵庫、日本
    1981
    「JAPAN TODAY展」ICA Gallery、ロンドン、イギリス
    「ロッテルダム映画祭」、ロッテルダム、オランダ
    「国際コロラド招待ポスター展」Clara Hatton Gallery、コロラド、アメリカ
    「現代日本のポスター展」Santa Rosa Junior College Museum、サンタローザ、アメリカ
    1980
    「チャイナタウン・ファンタジア展」ラフォーレ原宿、東京、日本
    「創造の迷宮展」西武美術館、東京、日本
    1979
    「現代日本のアニメーション 夢と笑いと幻想の魔術師たち」福井県立美術館、福井、日本
    「現代日本のアニメーション」Film Forum、ニューヨーク、アメリカ
    「アール・ポップ展」池袋パルコ、東京、日本
    「第3回ラハティ国際ポスター・ビエンナーレ」Lahti Art Museum、ラハティ、フィンランド
    「バグダード国際招待ポスター展」、バグダード、イラク
    「第4回アンダーグラウンドシネマ新作展」朝日生命ホール、東京、日本
    「第3回ロンドン国際前衛映画祭」、ロンドン、イギリス
    1978
    「ケベック国際批評家映画祭」、ケベック、カナダ
    「第8回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ」、ブルノ、チェコ
    「ジャスト・アニメーション展」渋谷パルコギャラリー、東京、日本
    「現代風刺画と現在の多様なる表現展」東京都美術館、東京、日本
    「第7回ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレ」、ワルシャワ、ポーランド
    「ロストック国際招待ポスター展」ロストック美術館、ロストック、ドイツ
    「日本の実験映画特集」ポンピドゥー・センター、パリ、フランス
    「コロラド国際招待ポスター展」コロラド大学、コロラド、アメリカ
    「日本の実験映画特集」The Museum of Modern Art[MoMA]、ニューヨーク、アメリカ
    1977
    「メディア・アート展」西武美術館、東京、日本
    「個人映画10年の展望展」東京都美術館、東京、日本
    「THE PRINTS 植物ってなんだろう展」渋谷パルコギャラリー、東京、日本
    1976
    「オーバーハウゼン国際短編映画祭」、オーバーハウゼン、ドイツ
    「ニューヨーク・フィルムフェスティバル」、ニューヨーク、アメリカ
    「今日のエリート達」セントラルミュージアム、東京、日本
    「オタワ国際アニメーション映画祭」、オタワ、カナダ
    1975
    「映画の彼方へ 映像展 / 田名網敬一+松本俊夫」西武劇場、東京/安田生命ホール、東京、日本
    「第3回アンダーグラウンドシネマ新作展」安田生命ホール、東京、日本
    「オーバーハウゼン国際短編映画祭」、オーバーハウゼン、ドイツ
    1974
    「日本の現代美術家によるイメージの実験展」サンパウロ現代美術館、サンパウロ、ブラジル
    「第6回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ」、ブルノ、チェコ
    「ニュー・ジャパニーズ・アヴァンギャルド・シネマ」Millennium Theater、 ニューヨーク、アメリカ
    1973
    「第1回アンダーグラウンドシネマ新作展」安田生命ホール、東京、日本
    1972
    「わしづかみの映像 ビデオ・ウィーク」アメリカンセンター、東京、日本
    1971
    「第3回草月アニメーションフェスティバル」草月ホール、東京、日本
    1970
    「現代日本のポスター展」ダラム大学、ダラム、イギリス
    「COMMERCIAL GRAPHIC展」Melton Gallery、トロント、カナダ
    1966
    「第2回草月アニメーションフェスティバル」草月ホール、東京、日本
    「第2回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ」、ブルノ、チェコ
    1965
    「第1回草月アニメーションフェスティバル」草月ホール、東京、日本
    1962
    「第14回読売アンデパンダン展」東京都美術館、東京、日本
    1958
    「第10回読売アンデパンダン展」東京都美術館、東京、日本
    1957
    「第9回読売アンデパンダン展」東京都美術館、東京、日本
    アートフェア
    2017
    「Art Basel Hong Kong 2017」NANZUKA、香港、中国
    2016
    「Art Basel Miami Beach」 NANZUKA、マイアミ、アメリカ
    「viennacontemporary」GALERIE GEBR. LEHMANN、ウィーン、オーストリア
    「Art Basel」Sikkema Jenkins & Co.、バーゼル、スイス
    「Art Basel Hong Kong 2016」NANZUKA、香港、中国
    「Paramount Ranch」Karma International、ロサンゼルス、アメリカ
    2015
    「Frieze Masters 2015」NANZUKA、ロンドン、イギリス
    「Art Basel」SIKKEMA JENKINS&CO.、バーゼル、スイス
    「Art Basel Hong Kong 2015」NANZUKA、香港、中国
    「Art Stage Singapore」NANZUKA、シンガポール、シンガポール
    2014
    「LISTE」、Karma International、バーゼル、スイス
    「Art Basel Hong Kong 2014」NANZUKA、香港、中国
    「Frieze NY」Karma International、ニューヨーク、アメリカ
    「Art Cologne」GALERIE GEBR. LEHMANN、ケルン、ドイツ
    「Armory show」GALERIE GEBR. LEHMANN、ニューヨーク、アメリカ
    「ART FAIR TOKYO 2014」NANZUKA、東京、日本
    「Art Stage Singapore」NANZUKA、シンガポール、シンガポール
    2013
    「Art Basel Miami」Karma International、マイアミ、アメリカ
    「Art Basel」GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル、スイス
    「Art Basel Hong Kong」NANZUKA、香港、中国
    2012
    「Art Stage Singapore」NANZUKA、シンガポール、シンガポール
    「ART HK」NANZUKA、香港、中国
    「NADA NY」NANZUKA、ニューヨーク、アメリカ
    「NADA Miami」NANZUKA、マイアミ、アメリカ
    2011
    「ART HK」NANZUKA UNDERGROUND、香港、中国
    「Art Stage Singapore」NANZUKA UNDERGROUND、シンガポール、シンガポール
    「Art Basel」NANZUKA UNDERGROUND、バーゼル、スイス
    2010
    「Art Forum Berlin」GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン、ドイツ
    「ART HK」NANZUKA UNDERGROUND、香港、中国
    「Frieze Art Fair - Frame Section」、NANZUKA UNDERGROUND、ロンドン、イギリス
    2009
    「Art Basel」GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル、スイス
    「ART HK」NANZUKA UNDERGROUND、香港、中国
    2008
    「Armory show」GALERIE GEBR. LEHMANN、ニューヨーク、アメリカ
    「Art Basel」GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル、スイス
    「Fiac」GALERIE GEBR. LEHMANN、パリ、フランス
    「ART HK」、NANZUKA UNDERGROUND、香港、中国
    「Art Fair Tokyo」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    2007
    「Art Fair Tokyo」NANZUKA UNDERGROUND、東京、日本
    著書
    2017
    「だましえあそび ハテナちゃんとふしぎのもり」(素朴社)
    「貘の札」(HIOSHINA)
    「PSYCHEDELIC DEATH POP」(HIOSHINA)
    「Perfect Cherry Blossom」(Edition Patrick Frey)
    「東京立版古」(GINZA TSUTAYA BOOKS)
    「夢の悦楽」(Tokyo Kirara-sha)
    「眼の楽園」(LE DERNIER CRI)
    2016
    「夢のかけら」(P-VINE)
    「小菊の香り」(P-VINE)
    2014
    「DEATH BRIDGE」(LE DERNIER CRI)
    「Birth and Death Bridge」(United Dead Artists)
    2013
    「KILLER JOE'S」(Walther König / Contrarede)
    「No More War」(Edition Patrick Frey)
    「glamour」(ERECT Lab.)
    2011
    「Hop Step Jump」(Nieves / CaRTe bLaNChe)
    「Drawings and Collages 1967-1975」(Gallerie Gebr. Lehmann / Koening Books)
    2010
    「幻覚より奇なり」(森永博志との共著、リトルモア)
    「Werk no.18」(WERK MAGAZINE)
    2009
    「田名網敬一の肖像 14 FILMS 1975-2009」(Chalet Pointu / CaRTe bLaNChe)
    「壺中天」(NANZUKA UNDERGROUND)
    2008
    「HOTROD 田名網敬一特集号」(HOTROD MAGAZINE)
    「COLORFUL」(NANZUKA UNDERGROUND)
    2007
    「DAYDREAM」(グラフィック社)
    2006
    「KAMON」(KING OF MOUNTAIN)
    「ggg Books-76 田名網敬一」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)
    「Layers」(青幻舎)
    2005
    「spiral」(青幻舎)
    2004
    「BLOW UP-2」(青幻舎)
    「夢と記憶」(STUDIO WARP)
    「田名網敬一の肖像 復刻版」(田名網敬一デザイン事務所)
    「田名網敬一・百華狂乱」(プリンツ21)
    「ウィークリーTANAAMI」(恵文社一乗寺店)
    2002
    「田名網敬一 アニメーションカタログ」(京都造形芸術大学情報デザイン研究センター)
    「AMIGOS」(ギャラリー360°)
    「踊る金魚」(アムズ・アーツ・プレス)
    2001
    「BLOW UP」(青幻舎)
    1998
    「変奏曲」(ギャルリーヴィヴァン)
    1996
    「100米(メートル)の観光」(筑摩書房)
    1994
    「田名網敬一版画の仕事 1967-1994」(川崎市市民ミュージアム)
    「田名網敬一のドローイングと版画の仕事」(彩の美術館)
    「ハリウッド・スターダスト」(三心堂出版社)
    「記憶をたどる旅」(三心堂出版社)
    1992
    「百象」(トムズボックス)
    「田名網敬一の世界」(池田20世紀美術館)
    1991
    「森の祝福」(佐野画廊)
    「版画集 螺旋の森2」版画集(乃木坂アートホール)
    1990
    「田名網敬一の美術」(佐野画廊)
    「版画集 螺旋の森」版画集(田名網敬一デザイン事務所)
    1989
    「森の掟」(扶桑社)
    1986
    「空中回廊・田名網敬一の楽園」(集英社)
    「ハリウッド・スターダスト」(イメージフォーラム)
    1984
    「田名網敬一1979-1984」(田名網敬一デザイン事務所)
    1978
    「人工の楽園」(八曜社)
    1975
    「映画の彼方へ 田名網敬一」(イメージフォーラム)
    1974
    「田名網敬一の世界」(立風書房)
    「朝食はホットケーキ」(立風書房)
    1971
    「アメリカ生まれのセールロイド」(ギャラリーデコール)
    1969
    「虚像未来図鑑」(ブロンズ社)
    1966
    「田名網敬一の肖像」(私家版)
    1963
    「卵形」(モダンアートセンター)
    編集責任/アートディレクション
    1998−2000
    「情報デザインシリーズ」京都造形芸術大学編(角川書店)
    Vol.1 イラストレーションの展開とタイポグラフィの領域
    Vol.2 写真の変容と拡張
    Vol.3 グラフィックデザインの視点と発想
    Vol.4 映像表現の創造特性と可能性
    Vol.5 情報社会とコミュニケーション
    Vol.6 情報の宇宙と変容する表現
    DVD
    2011
    「田名網敬一の肖像」(リトルモア)
    2004
    「SCRAP DIARY+ANIMACTIONS!!」(CREAGE)
    2003
    「TANAAMISM〔DVDBOX〕」(ブロードウェイ)
    2002
    「TANAAMISM 映像の魔術師 1975-2002」(ブロードウェイ)
    「TANAAMISM-2 映像快楽主義 1971-2002」(ブロードウェイ)
    映像作品(実験映画及びアニメーション)
    2016
    「笑う蜘蛛」digital animation 7分24秒
    2013
    「ADVENTURES IN BEAUTY WONDERLAND」(for Sephora) digital animation 4分56秒
    2012
    「Red Colored Bridge」digital animation 5分30秒
    2011
    「DREAMS」DV color 4分
    2010
    「般若心経」DV color 6分
    2009
    「SHUNGA」DV color 4分
    2008
    「キリコ・DE CHIRICO」16mm color 4分30秒
    「眼の楽園/Paradise for Eyes」16mm color 3分50秒
    2007
    「一寸法師/INCH-HIGH SAMURAI」16mm color 4分35秒
    2006
    「NOISE」16mm color 8分50秒
    2005
    「TRIP」16mm color 4分30秒
    「マドンナの誘惑」16mm color 4分
    「BLOW UP 2」DV color 8分
    「4・EYES Re-Mix 2005」DV color 7分
    「MADONNA」DV color 5分
    「The Harmonic Gleam Vibration」DV color 10分
    2004
    「LANDSCAPE」16mm color 4分25秒
    「夢10夜」16mm color 6分
    2003
    「PUZZLE OF AUTUMN」DV color 8分
    「FETISH DOLL」16mm color 6分
    「田名網敬一の肖像」DV color 6分
    2002
    「WHY Re-mix 2002」DV color 3分20秒
    「スクラップ・ダイアリー」16mm B&W 4分
    「夏の視線-1942」16mm color 4分
    「メモリーズ(幼年期の情景)」16mm color 3分15秒
    「Walking Man」16mm color 6分
    「GOLDFISH FETISH」DV color 6分
    2001
    「風の呼吸(アニメーションによる往復書簡)」16mm color 4分
    2000
    「闇の記憶・夢の陰影」16mm color 4分
    1984
    「夢型録」16mm color 30分
    1981
    「旅寓彩色」16mm color 15分
    1980
    「ふいに眩暈に襲われもする暗闇」16mm color 27分
    1979
    「幼視景(もう一つの虹色都市)」16mm color 17分17秒
    1978
    「フランケンシュタイン」16mm color 11分
    「幼視景(序説)」16mm color 11分12秒
    「幼視景(予告編)」16mm color 3分
    1977
    「ジキルとハイド」16mm color 13分
    1976
    「カサブランカ」16mm color 9分42秒
    1975
    「4・EYES」16mm color 9分
    「WHY」16mm color 10分30秒
    「月を撃て/SHOOT THE MOON」16mm color 8分
    「光景/SPECTACLE」16mm color 16分50秒
    「PHOTOGRAPHS AND MEMORIES」16mm color 23分
    「LOOK AT THE WOOD」16mm color 12分
    「人工の楽園」16mm color 14分
    「人間模様」16mm color 5分
    「優しい金曜日」16mm color 3分
    「Crayon Angel」16mm color 3分
    1974
    「SWEET TOUCH OF LOVE」16mm color 3分
    「GET BACK ON THE HILL」16mm color 12分
    1973
    「U.F.O」16mm color 4分
    「OH! YOKO!」16mm color 4分
    1972
    「彼女の独裁者たちによって裸にされた性服の処女研究」16mm color 3分45秒
    「黒猫」16mm color 2分45秒
    1971
    「JAM POT」16mm color 24分
    「GREEN・RED」16mm color 12分
    「SHE」16mm color 8分
    「PUSSY」(2面マルチ) 16mm color 12分
    「RAINBOW・SCENE」(3面マルチ) 16mm color 11分
    「Good-by Marilyn」16mm color 4分52秒
    「Good-by Elvis and USA」16mm color 7分
    「Flicker Love No.1」16mm color 4分
    「Commercial War」16mm color 4分30秒
    1966
    「おんな」(共作=沢田重隆) 35mm color 7分
    1965
    「仮面のマリオネットたち」35mm color 8分
    パブリック
    コレクション
    The Museum of Modern Art[MoMA](アメリカ)
    Walker Art Center(アメリカ)
    The Art Institute of Chicago(アメリカ)
    National Portrait Gallery(アメリカ)
    M+[Museum for Visual Culture](香港)
    Friedrich Christian Flick Collection(スイス)
    Nationalgalerie im Hamburger Bahnhof - Museum fur Gegenwart(ドイツ)
    川崎市市民ミュージアム
    池田20世紀美術館
    徳島県立近代美術館
    The Chateau d'Annecy(フランス)
    Jean Pigozzi Collection
    横浜美術館
    Singapore Art Museum(シンガポール)
    高松市美術館
    おかざき世界子ども美術博物館
    千葉市立美術館
    北海道立近代美術館
    武蔵野美術大学資料図書館
    札幌大谷短期大学図書館
    東京造形大学
    九州芸術工科大学
    福岡市総合図書館
    Institut Teknologi Bandung(インドネシア)
    Santa Rosa Junior College Art Gallery(アメリカ)
    University of Genoa(イタリア)
    Mid-west Film Center(アメリカ)
    Colorado State University(アメリカ)
    Stratford City Art Museum(カナダ)
    CCGA現代グラフィックアートセンター
    Crossman Gallery - Greenhill Center of the Arts、University of Wisconsin(アメリカ)
    Bundeswehr Military History Museum(ドイツ)